山崎製パンの添加物が危険といわれる理由とは?

山崎製パンといえば、いつでもどこでも買える手軽なパンで有名ですよね。
大手パン企業では老舗です。
誰もが知っている山崎製パン。

でも、山崎製パンのパンは添加物が多く、危険だということをご存知でしょうか。
山崎製パンの添加物が危険といわれている理由をまとめてみました。

山崎製パンの商品には危険な発がん性物質が入っている

山崎製パンの添加物で有名なのが臭素酸カリウムですね。
臭素酸カリウムはパンの生地に添加することで、パンの膨らみ方や食感が向上するそうです。

臭素酸カリウムは賛否両論ありますが、発がん性物質ということで海外では使用を禁止や規制をされているところが多いです。
日本でも1982年にパン以外の使用は禁止され、パンでも使用量を規制し、製品に残留してはいけないということになりました。
1997年に、パンから臭素酸が検出されパン業界では使用を自粛することになりました。

しかし、山崎製パンは2003年に使用を再開したのです。
そして、一部の商品のパッケージに臭素酸カリウムを使用しているという旨を付け加えています。
そこには「残存に関しては厚生労働省の定める基準に合致しております。」と書かれています。

残存が検出されないといっても、商品に使用していることには違いないですね。
自分でパンを作る場合、もし臭素酸カリウムが簡単に手に入るとして、パンの食感をよくするために、そういう危険な毒物を入れようと思いますか?
加熱で分解するといわれていますが、目に見えるものではありません。

こういった不自然にふわふわしたパンばかり食べていると、まともな工程で作ったパンがまずく感じてしまうのでしょうね。
パンは時間が経てば食感が悪くなります。
それは当たり前のことです。

できたてのふわふわを食べたければ、自分で作る、もしくはきちんと作られている焼きたてパン屋さんのパンを買うのが一番でしょう。
最近は焼きたてパン屋さんでも、危険な添加物たっぷりなものを売っているお店もありますが・・・。

腐らないパン

山崎製パンのロングセラー商品、ランチパックは不思議ですね。
マヨネーズやハンバーグなどをサンドしているのに常温で2日間ももつのですから。
もちろん保存料のおかげでしょう。

常温で2日間も腐らないのですから、どれだけたくさんの保存料を使っているのかと恐ろしくなります。
でも、山崎製パン擁護派の人の中には、無菌状態だから腐らないのだと言う人がいます。
さらに、手作りのパンの方がカビが生えるのだから、そんなパンのカビを食べる方がガンになる確率が高くて危険だとまで言います。

いくら無菌でもマヨネーズを使った惣菜などが常温で売られているのは、普通に考えると気持ち悪いのですが・・・。

最後に・・・

どこまで本当なのかはわかりませんが、山崎製パンの飯島社長は、製品のパンを試食する時に喉を通した後に吐き出すという噂があります。
さらに、ホテルに宿泊した時に、ホテル側が気を遣って山崎製パンのパンを朝食に出したら「俺を殺す気か?」と激怒したという噂まで・・・。
それがウソだとしても、社長はきっと添加物の入っていない美味しいパンを食べる生活をしていると思います。

噂なので、信憑性はないにしても、山崎製パンの商品に書かれている原材料の表示を見る限り、多量の添加物だらけで危険です。
食べない方がよいことは明白でしょう。

何日経ってもふわふわで、惣菜が腐らないという不思議なパン。
そういったものが普通に売られているのが当たり前になってしまいました。
そのせいで、不自然なものに対して不自然だと気づかない人が多くなったのでしょう。

多くの人が危険な商品を見極められるようになって買わなくなれば、そういった商品はなくなるでしょう。

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