スクラロースは子供に食べさせるな!危険性に気づいて!

スクラロースといえば甘味料の名前ですが、ご存知でしょうか。
今や子供たちが食べるお菓子や清涼飲料水に普通に入っている毒性の強い人工甘味料です。
でも国が認可してるんだから安全なんでしょ?という人はまだまだ多いと思いますが、国が認可したからと言って安全とは限りません。

今までにも国が安全だと認めていたのに何年も経ってから取り消されたものはたくさんあります。
さらに危険だとわかっていながら認可され続けているものや、外国では禁止されているものも日本にはたくさんあります。
スクラロースの危険性に気づいて、避けるようにしなければ大変なことになります。

そんなスクラロースの危険性についてまとめてみました。

スクラロースって?

スクラロースは人工甘味料としてたくさんの商品に入っています。
最近流行りのカロリーオフ商品やノンシュガーと書かれている商品にはほとんどといっていいほど入っています。
カロリーがないのに砂糖の600倍もの甘さがあるのです。

しかも安価なため、企業は喜んでこのスクラロースなどの人工甘味料を使うのです。
でも、スクラロースは農薬の研究をしている時にたまたま発見されたという化学物質です。
いくら甘いといっても食べ物に使えるような代物ではないのです。

スクラロースの危険性

スクラロースをラットに1年から2年与え続けた結果、恐ろしい結果が出ました。
成長の遅れや、肝臓や脳の肥大、卵巣の収縮、リンパ腫、白血病、白内障、脳腫瘍、甲状腺の衰えなどの危険性があります。
こういった病気って普通に人間にも現れたりしますが、まさか、甘味料のせいだと思う人はあまりいないと思います。

実際、何が原因で病気になったかなど誰も証明できないのですから。
でも、今は様々なものに危険な化学物質が入っているので、何がどう作用したのかはわからなくても、こういった添加物が一因である可能性は否定できません。

危険性のデータはあっても、安全性を証明するデータなどはどこにもありません。
それなのに、国は認可するんです。
そして企業はカロリーオフ、虫歯にならない、糖質ゼロ、ダイエットに!!などと魅力的な言葉を並べ、人々は健康的な商品だと勘違いし、購入するのです。

子供には食べ
させてはいけない

虫歯になりにくいガムやカロリーオフという謳い文句を並べられると、子供にぴったりだ!!と思って積極的にそういった商品を与える人は多いでしょう。
でも、そういった商品ほど危なく、子供には食べさせてはいけません。
体が小さく、育ち盛りだからこそ、影響が大きいのです。

子供のうちからスクラロースなどの人工甘味料のものばかり摂取していたら、大人になる頃にはすごい量を摂取することになるでしょう。
なにも症状が出なければよいですが、多分そういうわけにはいかないでしょう。
若いうちに肝臓がやられ、腫瘍ができたりするかもしれません。

大人もそうですが、子供たちにこそ、食べさせてはいけないのです。
その危険性に早く気づいて子供たちに余計な病気を引き起こさないようにしてあげるのが親の務めです。

最後に

スクラロースなどの人工甘味料や添加物は、体に悪いと思っていても、なかなかそれを避けるまではいっていないという人は多いです。
私の周りにも、すでにアトピーや体の不調が出ていて、どうしたらいいのかと悩んでおられる人でも、いろいろな可能性を教えてあげているのですが、なかなかできなようです。

私自身も、気をつけていても、なんとなく買ったものをあとで原料を見たら添加物が入っていたということもしばしば・・・。
スーパーやコンビニではまともな商品を見つける方が大変なくらい避けることが難しい添加物。
少しでも意識することで、体に入れる毒物を減らしたいものです。

特に小さな子供さんがおられる方や妊婦さんは、添加物の危険性を知って気をつけましょう。

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